Archive for November, 2006
Encyclia aenicta
Sunday, November 26th, 2006ペルーへの旅・その後 No.5
Tuesday, November 21st, 2006ペルー紀行を書き終えてから10日がすぎた。RHSへのレポート提出締め切りまで、あと約2週間(!)と迫ってきているのに、まだ下書きすら完成していない状態だ。レポート提出時点で、英語のブログも完成させておきたいと、課題はいくつものしかかってきているのだが、夏休みの宿題を8月の最後まで残しておくという性格は、あまり変わっていないようだ。
イベリア航空からは、なしのつぶて。ここにも再度クレームの手紙を書かねばなるまい。やらねばならぬことは山積している。
ペルーへの旅・その後 No.4
Saturday, November 11th, 2006結局、荷物は3日後に到着。タクシー代は、領収書がないために保険では請求できないだろうと、航空会社に請求している。クレームは3週間以内に書面にて、マドリッドあて送付するようにとのことだったので、それに従ったが、ほぼ2ヶ月経過した今も、まだ何も言って来てはいない。だから、再びペルーに行く機会があれば、今度はKLMを利用しようと思っている。
最後には問題が残ったが、いろいろと学んだペルー行きではあった。残された課題は、1ヵ月後に締め切りの迫っているRHSに提出するレポート。そして絵。いづれ紹介できればと思っている。(了)
ペルーへの旅・その後 No.3
Friday, November 10th, 2006ヒースロー空港に着いたのは、午後10時ごろであった。到着便が重なっていたのか、パスポートコントロールに異常に長い列ができていた。それも遅々として進まない。暑い。
ようやく無事にそこを通り抜けたのは、なんと、1時間以上たってからだった。そして、荷物が全くないことが判明。
えー、どうしてえ?と、あちこち探し回るが、やっぱりない。どうしてもない。どこにもない。しかたなく、カウンターで報告し、書類を作ってもらった。
ようやく、空港から出たときは、すでに真夜中近かった。頼みの綱のイベリア航空のカウンターにはすでに人はいない。ガトウィック空港行きのバスもない。しかたなくタクシーで帰ることにした。£150くらいだが、£100でいいと言われ、タクシーに乗る。タクシー代は保険で請求しようと思っていたのに、家に着いた時には、すっかり領収書をもらうのを忘れてしまった。どうしようか?








