チャールズ皇太子の花譜・その9

ニューヨークから封書が届いた。開けてみると、12日に『ハイグローブ花譜展(”Watercolors from the Highgrove Florilegium”展)』が終わったばかりの、インテリアデザイン専門の大学(New York School of Interior Design)からだった。入っていたのは、これ。

展覧会のカタログではないのだが、この展覧会用に、この大学をはじめとして、各種メディアが書いた案内の記事やリーフレット、会場風景の写真、そしてThe New York Sun紙の記事などが綴られていた。

会場風景は、先日のプレスリリースの時に見たのだが、これで手元に残ることになる。ちょっといい記念品をもらったようで、うれしい。

img_0050_1.jpg

4 thoughts on “チャールズ皇太子の花譜・その9

  1. 端さん、こんにちは。

    ん、なんか記念になるようなのを貰った (笑)
    手元へ記念として残るような品物は貰って嬉しいですよね。

    カタログではないけど展覧会用にと言う事は展覧会へ来た方へ
    差し上げる為に作成されたパンフレットのような印刷物でしょうか
    大きくして見たけど読めないと言うのが悲しい (爆)

  2. 佐藤さん、こんにちは。
    記念になるので、うれしいです。

    これを手にしてはじめて、あれ? カタログはあったのかな?と気になり始めました。
    あったのかどうかわかりません。これは展覧会のカタログとは違います。このイベントへ参加した人への好意の記念品という感じ、手作りみたいな。この展覧会に関わる広告、新聞記事、会場の写真、ここのポスターなどを一まとめに綴じたものです。

    表紙には確か会期とタイトルが入っていただけのような気がします。

  3. こんばんは。
    こういう記念品というのはイキですね。私もどこか展覧会などに行くと、そこでのチラシやチケットなどは記念として残しておく方ですので、こうしたものをもらえるととてもうれしくなります。温かみを感じさせるプレゼントだと思いますよ。

  4. Peacewoodさん、こんにちは。
    今日はあったかで~す^^。

    わたしも展覧会に行くと、チラシやチケットなどは、しばらく取っておきます。そのうち、山の中にうずもれ、いづれは、こんなもん、残しておいてもしようがない…と消えていく運命なんですが。

    その点、こうやって一まとめに綴ってあれば、山の中にうずもれてしまうことはないし、いイ記念になりました。そうですね、温かみを感じさせてくれる、うれしいプレゼントです。

Leave a Reply